屋根の棟板金が飛んでしまっていました。
春にお問い合わせ頂いたお客様ですが、春は比較的気候も安定していていますが、強い風が吹くことがあり、その際に屋根が飛ばされてしまったというご相談を多く頂きます。
棟板金を交換し合わせて屋根の塗装も行いました。
施工事例
樹脂貫板使用・無機塗料
上尾市 I様
2024.07.19
棟板金交換|屋根塗装|上尾市
BEFORE
AFTER
| エリア | 埼玉県上尾市 |
|---|---|
| お客様 | I様 |
| 工事内容 | 仮設足場・棟板金交換・屋根塗装 |
| 工期 | 9日間 |
| リフォーム費用 | ¥400,000~¥600,000 |
| 仕様 | 樹脂貫板使用・無機塗料 |
| 築年数 | 30年 |
| 坪数 | 22坪 |
| 施工 | ガイソー上尾店 |
経年が経つと屋根の下地の木材が腐ったり、熱や寒さの影響で金属が収縮し、それに伴い釘が抜けて、棟板金が飛ばされやすくなりますので、メンテナンスが必要です。
今回は下地は樹脂製の物をしようし、釘ではなく、ビスを使用し固定しましたので長い間安心してお過ごし頂けます。
今回は下地は樹脂製の物をしようし、釘ではなく、ビスを使用し固定しましたので長い間安心してお過ごし頂けます。